2017年03月05日

2017年03月05日(日)14時〜

下北沢B&B

石井千湖×大森望×佐々木敦×杉江松恋×豊崎由美

ust中継:

http://www.ustream.tv/channel/tb-2015?utm_campaign=ustre.am&utm_source=ustre.am%2F1lZBp&utm_medium=social&utm_content=20170304220003


ten_years_after at 00:00コメント(0)トラックバック(0) 

2016年03月09日

machiyama




映画評論家、町山智浩さん:


山里さん:「ロブスター」見に行ってきて悲しい気持ちになりました

最後に突き付けられるものがあるじゃないですか。

山里:分かります。面白かったです。自分が何になるか泣きながら帰りました。

動物になる準備をし始めているんですね。

山里:もうたぶんそろそろだなと。

とりあえず決めておいたほうがいいんじゃないかと思わされました。オットセイがいいですよ。あれは競争がもっと厳しくて勝てば何百匹のハーレムだけど、一生にゼロですけれどもね。鹿とかみんなそうですよ。王様のオス鹿が何十匹ものメス鹿に君臨するからまだ人間のほうがマシだったよ。

山里:町山さん、勇気出ました。

あとは魚になって撒くだけとかね。

赤江さん:もういいんだよ、広げなくて。町山さん。

すみません。

ロブスター
THE LOBSTER

2015年アイルランド/イギリス/ギリシャ/フランス/オランダ/アメリカ
2016年03月05日公開
公式サイト
R15+
配給:ファインフィルムズ
監督: ヨルゴス・ランティモス
製作: エド・ギニー
    リー・マジデイ
    セシ・デンプシー
    ヨルゴス・ランティモス
製作総指揮: アンドリュー・ロウ
    テッサ・ロス
    サム・ラヴェンダー
脚本: ヨルゴス・ランティモス
    エフティミス・フィリップ
撮影: ティミオス・バカタキス
プロダクションデザイン: ジャクリーン・エイブラムス
衣装デザイン: セーラ・ブレンキンソープ
編集: ヨルゴス・モヴロプサリディス
出演: コリン・ファレル
    レイチェル・ワイズ
    ジェシカ・バーデン
    オリヴィア・コールマン
    アシュレー・ジェンセン
    アリアーヌ・ラベド
    アンゲリキ・パプーリァ
    ジョン・C・ライリー
    レア・セドゥ
    マイケル・スマイリー
    ベン・ウィショー
カンヌ国際映画祭審査員賞
LOBSTER




























集英社の言論誌『kotoba』という季刊誌の最新号が出まして、僕が特集のアイデアを出しまして。特集のタイトルは映画と本の意外な関係。僕が2本原稿を書いています。



1本は映画の本棚。映画の中に本棚が出て来るときがあるじゃないですか。それって背表紙に何が書いてあるか僕一生懸命見ちゃうんですよ。DVDを止めて。全然台詞とかないのにただ主人公や登場人物が本を読んでいて、それについて言及がなくて表紙だけがぎりぎりで見えて何だろ何だろと読んだりすることがあるんです。僕。それを徹底的に書いたのが映画の本棚という原稿なんですけれども。

赤江:本棚に意味深な物が並んでいることがあるんですか。

あるんですよ。結構。台詞の中とかドラマの中では語られないんですけど、よーく本棚を見てその本が何かと見るとああそうだったのかということがあるんですよ。

そういう物についての原稿ともう一本はアメリカ映画に出て来る詩の話。凄くアメリカ映画で出て来る詩が3つあるんですよ。1つは「インディペンデンス・デイ」という映画で大統領が最後に侵略者に対して立ち向かおうと演説するじゃないですか。あの演説は実はディラン・トーマスという詩人の有名な詩からの引用をしているんですね。

Dylan Thomas
















その詩はいろんな映画に引用されているんですよ。例えば、「ノーマ・レイ」という労働組合を描いた映画、「インターステラ―」「デンジャラス・マインド」いろんな映画に引用されいてそれについてとか。

Walt Whitman
















あと、ウォルト・ホイットマンという詩人がいまして、アメリカで凄い人気のある詩人なんですけど、その人の詩もいろんな映画に出て来るんですよ。それについて論じているんですけど。ホイットマンという人はどういう詩を書いているかというと、俺は偉い、俺はモテる、俺は物凄いエネルギーがあるんだ、セックスも最高だぜと詩っていてそういう詩を何冊も何冊も俺サイコー、サイコーという詩ばっかり書いた人なんですよ。

赤江:ちょっと思っていた詩と違った。

昔、三代目魚武さんがいましたね。俺は俺を褒める詩しか詠わないという人なんですけれども、それはリンカーン大統領の時代の南北戦争の時のウォルト・ホイットマンが最初の人なんですよ。俺は俺を褒める詩詠うという。読むと元気になりますよ。意味なく元気になりますよ。その人の詩はアメリカ人は大好きなんですよ。酒飲むみたいなものですね。落ち込んだ時に読んで元気になる。

EmilyDickinson















もう一人はエミリー・ディキンソンさんという詩人で女性なんですけれども。生きている間に引っ込み思案すぎて1本も詩を発表しなかったんですよ。自分の名前では。亡くなった後に引出しを見たら大量に詩が発見された。逆で俺は偉いぜという人とあたしなんかあたしなんか世間に出ちゃいけないのよと書いていた二人の詩人がいて、その二人ともアメリカ人に物凄く人気がある詩人なんですよ。全く逆なんですけどね。それが映画では非常に意味がある場合があって映画では説明されないので「ソフィーの選択」という映画があって、ホロコーストを描いた映画なんですが、ホイットマンとエミリー・ディキンソンをモデルにした人物の恋愛を描いた映画なんです。そういうふうに論じられたことがないので論じています。


ちょっと真面目でしょう。

川本三郎先生、内田樹先生、荒木飛呂彦先生、四方田犬彦さん、青山真治さん、大森望さんとか凄いメンバーで、僕の相棒の柳下毅一郎君とかちょっと良いメンバーが揃いましたので読んでいただきたいということで。

(2016年03月08日 TBSラジオ「たまむすび」アメリカ流れ者より)



両極端の詩人が人気があるというのが面白い。Rage, rage against the dying of the light.と出てきても何がどうしたのかわからなくなる。続きを読む

ten_years_after at 18:00コメント(0)トラックバック(0) 

2015年07月17日

2015年7月17日(金) 23時00分〜23時54分

NHKEテレ

英タイムズ紙で「1945年以降の最も重要な英文学者50人」に選ばれた、ベストセラー作家カズオ・イシグロが白熱教室に登場。自作をひも解きながら、文学の真髄に迫る。.

番組内容

1989年に「日の名残り」で、イギリス最高の文学賞であるブッカー賞を受賞。2005年の「わたしを離さないで」は舞台や映画になり、今年発売の最新作「忘れられた巨人」は各国でベストセラーとなっている。実際にあったかのようなリアリズムに徹しながら、日常の小さな隙間から不条理な世界を描き人間の本質に迫る独特の作品世界を構築している。自身の発想法や小説の意味などが語られる、ベストセラー作家ならではの白熱教室

出演者

小説家…カズオ・イシグロ

http://www.nhk.or.jp/hakunetsu/literature/







ten_years_after at 18:00コメント(0)トラックバック(0) 

2015年07月07日

第153回芥川賞、直木賞 を徹底予想!「ラジカントロプス」の名物企画が「文学賞メッタ斬り!スペシャル」オンエア決定!



2010年から「ラジカントロプス2.0」(放送終了)の名物企画として放送してきた「文学賞メッタ斬り!スペシャル」を単発番組としてオンエアします。

「文学賞メッタ斬り!」は大森望、豊崎由美が受賞作、作家、選考委員を批評することで、「文学賞」自体も批評するコンセプトで書籍(PARCO出版)とweb(Excite)で2003年にスタート。2010年からは舞台をラジオに移し、芥川賞、直木賞の第142回から第152回にわたり、予想編と結果編を「ラジカントロプス2.0 文学賞メッタ斬り!スペシャル」として放送してきました。毎回多くのリスナーからの反響があり、ポッドキャストのダウンロード数が100万を超える回も。

「ラジカントロプス2.0」は2015年3月末で放送終了となりましたが、多くのリスナーの声を受けて、単発番組で「文学賞メッタ斬り!」をオンエアすることになりました。

「文学賞メッタ斬り!スペシャル」

◇放送日時:
2015年7月14日(火)21時00分〜21時30分(予想編)
2015年7月21日(火)21時00分〜21時30分(結果編)

◇出演:大森望(書評家、翻訳家) 豊崎由美(書評家)

◇進行:植竹公和(放送作家)
◇OA後 ネットでの配信もします。

http://www.jorf.co.jp/TOPICS/top/metta153.php



放送局はラジオ日本


続きを読む

ten_years_after at 23:00コメント(0)トラックバック(0) 

2015年04月25日

久しぶりにノンフィクションを読んだ。読み易い。「悪の法則」を個々の事件のズームアップと考えるとこの本は世界的な動きを見ることが出来る解説書とも言える。植民地から流れてくる物をポパイが追うという時代よりもダイナミックになってしまった。

以前、カモッラのことを書いて映画化もされたロベルト・サヴィアーノの最新作。1、2ヶ月前に週刊文春だかで石丸元章氏が紹介していた。題材が題材だけに石丸さんだったのかとも思ったが、読んでみてそういうことでもなかった。SPAの対談は年々つまらなくなっているけれど。

ゼロゼロゼロは全くないということではなくて、最高純度のコカインを表している。サヴィアーノの故郷のナポリ、イタリアにもコカインのルートはもちろんある。それを辿るとやはりメキシコに行き着く。そこにはコカイン、麻薬カルテルが存在していて巨大な利益をもたらしている。裏切った奴や敵は殺されたり、エグい拷問の仕方をされたりする。その描写が非常に気持ち悪くなる。容赦がない。暴力と資金力で警察は動けず、大臣も丸め込み、大統領も委縮させてしまう。銀行もコカインの組織は大顧客なのでマネーロンダリングをさせてしまったりする。一部では告発して抵抗する人も現れるが。世界のマフィア、アフリカまでも影響が及んでいく。

コカインの解説欄(52頁)で、コカインを摂取すると一時的になんでもできる気分になる。やがては心臓が破たんし、脳が侵され、ペニスが永久に勃たなくなり、胃がただれるのだが、そうなる前は仕事の能率もあがる。コカインはすべてに即応することが求められる現代社会において、究極の解決策なのだ。コカインを摂取すれば他人とのコミュニケーションも盛んになる。まさに現代社会における絶対法則だ。コミュニケーションをすればするほど相手の感情に働きかけられることができ、売り上げも増す。

ちょっと大袈裟かもしれないが、現代の生活においてコカインを欲してしまうような環境があるのではないかという指摘は少し納得させられてしまう。

コカインの解説欄(103頁)、たった一つの着想から富を生み出せる者はごく少数にすぎず、たいていはいくら優れた発想だろうと、安定した仕事にはつながらない。コカインよりも利益のあがる市場は世界のどこにもない。たとえ株価が記録的に高騰たとしても、コカインが生み出す「利潤」とは比較にならない。コカインは代替投資財であり、非循環財だ。コカインは、資源不足もインフレも恐れる必要のない、真の財なのだ。世界には病院もパソコンも水道もない地域が多くあるが、そんな地域にもコカインはある。おびただしい数の人々がコカインを欲し、消費する。いったん手を出せば、もっと欲しくなる。そのため初期投資は最低限で済み、手っ取り早く売さばけ、利潤はきわめて大きい。コカインは金よりも販売が容易で、原油よりも利益率が大きい。コカインほどの利益を確実に生み出せる銘柄は株式市場には存在しない。

初期投資がかからなくて利益率が高い。需要もあるとなればその商売に乗らないということはない。また、メキシコにおいてはアメリカによって最後の砦でもある農業までもが産業として壊滅してしまったために麻薬カルテルに走らざるを得なかったということもあるだろう。本でも書かれているようにメキシコで生産、流通されたものがアメリカに渡り、大量に消費される。構造的に麻薬組織を巨大化させてしまう。南米の国にも影響していく。サヴィアーノはカルテルが悪いというだけではなくて買う人、すべての人が影響していると言及している。メキシコでの組織一掃は無理だ。アメリカの州ごとではあるけれど、医療用マリファナを解禁していってより過激な物にいかないようにしてシェアを減らしていく。またはブレイキング・バッドのお父さんのように自国でゼロゼロゼロくらいの物を作れるようにしてどんどん影響力が減らすか、というのは無理だ。禁止されていて作ってはいけない供給されないという性質だからこそ力を持ってしまう。国際的に取り締まる、経済制裁を加えるくらいでは収まらない。アメリカが問題視していて壊滅させようとするなら戦争になってしまうかもしれない。

サヴィアーノは有名になってしまったために偽名を使って取材をして、様々なメディアには断られたがニューヨークタイムズに寄稿されていた記事を書籍にした。そういう記事を特集して読めるような場を提供したということが凄い。カモッラは実際に見て感じていたことを書いたということからの怖さがあったが、コカインゼロゼロゼロはコカインというのが全世界を商売相手にしているために途方もない規模で絶望的な感じにもなった。



テーマと関連する書籍



ten_years_after at 23:00コメント(0)トラックバック(0) 

2015年03月02日

日本文学作品(全投票数 632票)


1票だけしか入らなかったけれど、おすすめの作品

石井千湖さん推薦
『ジュンのための6つの小曲』
古谷田 奈月著
新潮社



杉江松恋さん推薦
『オルゴーリェンヌ』
北山 猛邦著
東京創元社



大森望さん推薦
『Amazonで変なもの売ってる』
谷山浩子著
イースト・プレス



佐々木敦さん推薦
『ミッキーは谷中で六時三十分』
片岡 義男著
講談社


短編小説の見本だが、片岡さん以外は真似してはいけない。


豊崎由美さん推薦
『途上なやつら』
まさきとしか著
中央公論新社


あまり知られていない作家だが、推したい。

続きを読む

ten_years_after at 06:00コメント(0)トラックバック(0) 

2015年03月01日

海外文学作品(全投票数 470票)


1票だけしか入らなかったけれど、おすすめの作品

石井千湖さん推薦
『口のなかの小鳥たち』
サマンタ・シュウェブリン著 松本健二 訳
東宣出版


中学生からの読める短編集。東宣出版はほかの本も良書がある。


大森望さん推薦
『古代の遺物 (未来の文学)』
ジョン・クロウリー 著 浅倉久志/大森望/畔柳和代/柴田元幸 訳
国書刊行会



佐々木敦さん推薦
『TTT: トラのトリオのトラウマトロジー 』
ギジェルモ・カブレラ インファンテ著 寺尾隆吉 訳
現代企画室


邦題は無理やりつけた。ストーリーはないに近い。


杉江松恋さん推薦
『駄作』
ジェシー・ケラーマン著 林 香織 訳
ハヤカワ文庫


ミステリーでジョナサン・ケラーマンの息子で親よりも上手い。Amazonで二つ星をつけている人がいますが、読解力がある人が読めば面白さが分かる。ネタばれしていまい絶対話せない内容でちゃんとした書評が出なかったので紹介されなかった。最後とんでもないことが起こる。


『世界が終わってしまったあとの世界で(上)(下)』
ニック・ハーカウェイ著 黒原 敏行 訳
ハヤカワ文庫


ジョン・ル・カレの息子。前半我慢して読めば、面白いと豊崎さんにも薦めた。


豊崎由美さん推薦
『黒ヶ丘の上で』
ブルース・チャトウィン著 栩木 伸明訳
みすず書房


続きを読む

ten_years_after at 23:30コメント(0)トラックバック(0) 

2015年02月28日

開催日時:3月1日(日) (入場:2時00分予定)
開催場所:西武池袋本店別館9階 池袋コミュニティ・カレッジ20番教室
定員:70名
入場料:1000円
お問い合わせ・ご予約は下記まで
リブロ池袋本店 地下一階 リファレンスカウンター
電話:03-5949-2910     営業時間:10:00〜22:00
※会場準備の都合上、入場時間が前後する場合がございます

出演者:大森望、佐々木敦、杉江松恋、豊崎由美、石井千湖

http://www.libro.jp/blog/ikebukuro/event/twitter.php

3月1日(日)14:30〜

UST中継

http://www.ustream.tv/channel/tb-2015?utm_campaign=t.co&utm_source=ustre.am%2F1lZBp&utm_medium=social&utm_content=20150227164430



閻連科『愉楽』はまず、めくら、つんぼ、びっこ、おし、ちんば、かたわというのが常時登場する。日本では差別用語として使われなくなるのはいいかもしれないが、存在さえも見えなくしてしまう。敢えてそういう言葉を使って登場させることで作家の温かさというものを感じた。そういう意味で受活村というのが全てを表していると思った。ハンデを活かした芸を披露する。
注釈が付き、注釈自体が話を作っているところもあって非常に読みにくい。読み終わってほかの本を読むと何と読みやすいものかと思わされる。それは作家も承知していると最後の部分で書いている。ウラジーミル・ソローキンの作品も出している河出書房新社は凄い。



日本編は投票しなかったが、今の日本の状況を抉り出して嗤うというか、隠された怒りというか、『東京自叙伝』にすればよかったと今にして思う。



ten_years_after at 23:00コメント(0)トラックバック(0) 
Archives
Google
カスタム検索


Books

bk1は大きめの本などではアマゾンよりも配送が早くて便利です。
Music
DVD
DMM.com CD&DVDレンタル
オンラインDVD&CDレンタルなら月々2068円で借り放題のDMMがお得!











サウンドトラック
レンタル


     Museum
国立新美術館

国立近代美術館

国立西洋美術館

東京都美術館

東京都現代美術館

東京都写真美術館

東京国立博物館

国立科学博物館

東京藝術大学 大学美術館

ザ・ミュージアム - Bunkamura

六本木ヒルズ 森美術館

森アーツセンターギャラリー

サントリー美術館

三菱一号館美術館

ブリヂストン美術館

パナソニック 汐留ミュージアム

損保ジャパン東郷青児美術館

東京オペラシティアートギャラリー

江戸東京博物館

府中市美術館

東京富士美術館

世田谷美術館

大倉集古館

練馬区立美術館 

横浜美術館

そごう美術館

神奈川県立近代美術館

鎌倉国宝館

平塚市美術館 

ポーラ美術館

千葉県立美術館 

ホキ美術館

DIC川村記念美術館

上原近代美術館

山梨県立美術館

茨城県近代美術館

MOA美術館

名古屋市美術館

名古屋ボストン美術館

愛知県美術館

京都国立近代美術館

京都国立博物館

国立国際美術館

あべのハルカス美術館

奈良国立博物館

金沢21世紀美術館

ルーヴル美術館 

オルセー美術館

ウィーン美術史美術館

プラド美術館

ウフィツィ美術館

ヴァチカン美術館

大英博物館

ナショナル・ギャラリー

アムステルダム国立美術館

エルミタージュ美術館

メトロポリタン美術館

ニューヨーク近代美術館

シカゴ美術館

ワシントン ナショナル ギャラリー

ボストン美術館
お知らせ
コメント、トラックバックはスパム対策の為、確認させていただいてからの表示となります。投稿されてから時間をおいての表示となりますが、ご了承下さい。

関連性のないものは反映されません。
 





Creative Commons License
この作品は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下でライセンスされています。