2005年04月22日

「炎のメモリアル(Ladder 49)」
2004年アメリカ
2005年5月21日公開
お薦め度☆★1.5星
監督:ジェイ・ラッセル
脚本:ルイス・コリック
出演:ホアキン・フェニックス、ジョン・トラボルタ
ladder49消防士の美談として作り上げているのでしょうが、結末を見るとなんとも後味が悪く、すっきりしない感じがしました。この映画を見たら消防士になる人がいなくなってしまうのではないでしょうか。脚本家のルイス・コリックは「ビヨンドtheシー」や私の大好きな「遠い空の向こうに」の脚本も手がけているので、期待しましたが。けれども、炎や火事のシーンは大変迫力がありました。










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映画の感想 | 感想(ハ行)

2005年04月17日


ヨーロッパの食は高脂質で油が増えアメリカナイズが進んでいた。1万以上のレストランはグルメなものが多いので、ベルギー・フランスともとてもおいしくて上品なものだった。しかし、一般の人たちはビストロ・ブラッスリーで食事をする。そこではこれでもかというくらい砂糖、塩分、油が使われている。急激にヨーロッパではアメリカナイズが進んでいる。

スーパーサイズ・ミー」を見た。凄すぎる。 アメリカ人の半分が過体重(BMI25以上)、肥満(BMI30)。アメリカファーストフードが栄えていくきっかけを作ったのはニクソン政権時の第18代農務長官R・バッツ。それまでアメリカの農家は職長安保という概念の中で手厚く保護されていた。そのため食糧の値段が高かった。農業事情と食糧供給を良くしてくれとバッツは頼まれた。グローバリズムに向けてアメリカの農業を合理化し貿易障壁をなくした。ソ連が食糧で悩んでいるのを知って、アメリカで作った農作物を大量に輸出する約束を取り付けた。輸出拡大とともに輸入拡大して、バッツはマレーシア(東南アジアでも数少ないアメリカの味方)に飛んだ。マレーシアからパームオイルを輸入して、冷凍食品の加工がし易くなり物持ちも良くなった。それで、生産コスト、流通コストが下がる。アメリカ農家のとうもろこしや大豆の量が増えた。コーンシロップが安くなり、パームオイルも安くなった。食品価格も下がり、肉も安くなった。バリューセットが大成功。少ないお金で肉、フライドポテトが増量する商法が80年代、90年代にかけて浸透していった。70〜80年代にフェミニズムがライフスタイルに浸透。夫婦共稼ぎ、家事から解放される女性の要求に応えたのがファーストフード。ファーストフードは急成長し、巨大な市場になった。80年代に入って広告業界が躍進し、ファーストフード業界がテレビ、メディアとのタッグを組んで、メディア戦略を徹底して進化させていった時代。ライフスタイルとしての定着が社会に浸透していった。ある程度でマーケットで飽和していった。そこで、ディスカウントをした。
思春期を前にした子供に絞った販売促進キャンペーン。学校制度とのタイアップ。ソフトドリンクの自動販売機を置かしてもらう代わりに学校側は報奨金をもらっている。そのため子供はソフトドリンクをたくさん飲むようになる。学校がソフトドリンク、ファーストフードの販売を校内で許すことによって、利益に対して分け前をもらう仕組みが出来上がっていた。

BBCのレポートでイギリスの給食、ディナーは最悪で、栄養価が低い。 フランスでは急激に若者が肥満になっていて、22%が過体重、19%が肥満。イタリアでは36%。フランスでは子供にファーストフードを近づけない方針で、ソフトドリンクの自動販売機を撤去した。
日本の給食はヘルシー。韓国は給食のシステムがない。持ち寄りでお互いの食事を食べるので、見栄もあって持ってくるものに手間をかける。非常にヘルシー。しかし、欧米式の女性の解放が進んでいないとも言える。
(J-WAVE「アーリー・モーリー・バード」2005年3月13日より)


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映画と社会 

2005年04月16日

eternal




彼は4人兄弟の末っ子。
母はほとんど寝たきりで、痛み止めの薬を大量に飲んでいた。その母親を喜ばすために、わざと壁に体当たりしたり、階段から転げ落ちたりしていた。
父親は元サックスプレーヤー、後に会計士として働いていたが、51歳で失業。16歳の誕生日に、家計が火の車で高校をドロップアウトした。子供たちが働かなければならなかった。ガードマンをやったり、管理人をやったり、掃除夫をしたり。父の職を奪った社会が憎くて堪らなかった。その頃の怒りや不安がコメディの原点だった。
17歳の頃、トロントのコメディクラブで働きながら、必死に家計を支えていた。
21歳でThe Tonight Showに出演した。評判は上々だった。ものまねがいやで、コメディクラブに戻った。その頃から演技の勉強を始めた。
「エターナル・サンシャイン」の撮影の時、優しい言葉をかけたくなって別れた妻に電話をした。最初の妻メリッサ・ウォマーと7年結婚生活が続き、1人娘のジェーンは現在17歳。2番目の妻ローレン・ホリーとは8ヶ月しか続かず、レネ・ゼルウィガーとの交際も4年前に終わった。
時よりうつ状態になることがあり、抗鬱剤(プロザック)を飲んでいた。立ち直ることができた。今は軽い自暴自棄状態。今は薬は飲んでいない。感情を表に出すのは映画だけ。
(CBSテレビ「60ミニッツ」より)


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映画 

2005年04月15日

「ドッジボール(DODGEBALL: A TRUE UNDERDOG STORY)」
2004年アメリカ
2005年4月29日公開(公式サイト
お薦め度☆☆☆☆4星
監督、脚本:ローソン・マーシャル・サーバー
製作、出演:ベン・スティラーベン・スティラー関連DVD
出演:ヴィンス・ボーン、クリスティーン・テイラー、リップ・トーン
アメリカのドッジボールの現状についてはhttp://blog.livedoor.jp/ten_years_after/archives/cat_807057.html

dodgeballとにかく馬鹿すぎで、笑えるところもかなり多かったです。皮肉っぽいブラックな笑いも良かったです。日本のドッジボールとはルールが全く違い、何個ものボールを使うのが驚きでした。おまけの映像があるので、最後まで席を立たないで下さい。ベン・スティラーがアメリカ映画への皮肉を言っています。ベン・スティラーがやりたい放題だったのが面白かった理由ではないでしょうか。
思っていたより笑えて、しかも面白かった作品でした。何も考えずに見て下さい。









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感想(タ・ナ行) 

2005年04月12日

スポーツが題材となった映画が次々とNO.1ヒットとなった。2本とも高校のスポーツ部を描いた実話。スターが出ていないのにヒットした。2本ともコーチが主人公。
1本はフットボールの話でビリー・ボブ・ソートンで、もう一本はバスケットのコーチでサミュエル・L・ジャクソン。どっちも50以上のおじさん。「コーチ・カーター」は今ヒットしていて、「プライド 栄光への絆(FRIDAY NIGHT LIGHTS)」は去年の秋に全米NO.1になった。

「プライド 栄光への絆(FRIDAY NIGHT LIGHTS)」
2004年アメリカ
2005年5月14日公開(公式サイト
監督:ピーター・バーグ
原作:H・G・ビッシンジャー(フライデー・ナイト・ライツ
主演:ビリー・ボブ・ソートン
fridaynightlightsフライデイ・ナイトは高校のスポーツ中継のこと。舞台はテキサス州オデッサ。油田の町で、石油価格が下がり、その町が犯罪の町になる。そこを舞台に州大会に出場して勝ち進むまでの話。
物凄く貧しくて犯罪しかない町に、フットボール部の試合がある時に高校側がジェット機をチャーターする。1回200万円。そのお金は英語の教材の予算から回している。PTAは怒らない。フットボールのためなら親は勉強なんてどうでも良い。アメリカの学校の教師の給料は安くて、380万円くらい。フットボール部のコーチは800万円もらっている。しかも、車は月300ドルくらいの高級車をリースしてもらっている。アメリカのサラリーマンの平均所得は400万円くらい。プレッシャーが強くて道を歩いていると、すれ違う人が「次の試合任せたぞ。負けたら殺すぞ。」と言う。コーチの奥さんがスーパーに行くと「お宅のだんな負けたら承知しないからね。」と言われる。子供は「負けたらリンチされちゃうの。」と言い、それぐらい怖いところで、それ以外楽しいことが何もない。
高校の選手たちは授業に全く出なくて、女の子とHばっかりしている。酒を飲んで。誰も何も言わない。ところが、勉強をしなくてプロになると思っていた一人のスター選手がひざをやってしまう。再起不能で一生パー。勉強していなかったからスポーツ以外何もできない。もう一人年をとった50ぐらいのお父さんが息子をフットボール選手にしようと頑張っているが、彼は高校の頃のフットボール選手だった夢だけで生きている男。良い大学に行けなかったので、低賃金労働をしている。酒を飲んでは高校の頃、女にもてたな言っている。町はフットボール以外何もなくて、社会も世界も何も知らない。原作を書いた人はその町に住んで書いた。書いた途端に裏切り者と言われて町を追い出された。これじゃ俺たち馬鹿じゃないかと。

「COACH CARTER(コーチ・カーター)」(原題)
2005年アメリカ
2005年夏公開予定
監督:トーマス・カーター
主演:サミュエル・L・ジャクソン
coachcarterもう一本は「COACH CARTER」。カーターさんがバスケットのコーチとしてくるという話。造船や石油精製の町リッチモンドが舞台になっている。そこの高校は生徒の半分がドロップアウトする。今も良くない。町中がギャングだらけで。銃撃戦とかしょっちゅうやっている。そこの所で一番ひどいのは大学進学者一人に対して80人の犯罪者がいる。大卒率4%。
そこにOBのカーターさんがバスケットのコーチに入る。優秀だからコーチに欲しいと言われ、カーターさんは条件を出す。それに全員サインさせる。選手は全員GPA2.3以上を維持し続けること。GPAとは高校の成績で、全科目の平均4が一番良くて、2.3とはぎりぎり下の方。それを維持しろ。維持できなかったらバスケットの試合には出さない。生徒たちも先生もバスケット以外何も楽しみがない町。高校のバスケットが強い以外何も誇れるものがない。GPA2.3は結構低いけれど、それも維持できない。毎日授業に出て一番前に座る。質問は2回以上する。学校の時間以外週に10時間図書館で勉強する。見張っていて、約束を破ったら、腕立て1000回。アメリカでは質問をしないと点数が下がる。テストの点が達しなかったので試合を放棄する。地元の人、先生、生徒、親もみんな怒った。連戦連勝で。どうして試合放棄するんだと言ったら、「お前ら馬鹿じゃないか。」とコーチが言う。「いいか高校でスポーツをやっている人間がどれだけいると思うんだ。その中で実際に将来プロになれる人間というのは50万人に1人しかいないんだぞ。」と言う。「プロスポーツで働く人は全米で5000人しかいない。物凄く低い確率なのにお前らプロになれると思って勉強しないで、人生みんな無茶苦茶になっちゃうぞ。」正論で、はっとみんな気付く。生徒を連れて昔スポーツ選手だったけれど、怪我をした為にスポーツの道を断たれ、役立たなくなった人をに会いに行かせて、もう一方で勉強もちゃんとしていたから就職してビジネスマンになっている人にも会いに行かせる。これがなかなか凄い。

ほとんど黒人で、黒人と言ったらミュージシャンになるか、スポーツ選手なるか。「シャンペンを飲んで高級車を乗り回しているあんなのになれるのは何万人、何百万人に一人しかいないんだぞ。」と言う。ここは黒人とメキシカンの町。「テレビで洗脳されてるイメージにお前ら馴らされて、人生滅茶苦茶にされているんだぞ。」と言う。結局、その時のバスケット選手はほとんど一流大学に入っている。1999年にあったこと。何人かはUCバークレイとかの超一流大学に入った。カーターさんはコーチだけど勉強も面倒を見る。兄弟は妹が7人いて、7人の妹を連れて来て、学校で家庭教師をやる。コーチカーターを演じるのはサミュエル・L・ジャクソンはいろんな映画で必ず説教と演説をする人。2時間半説教が続く。大ヒット。

アメリカの大問題で、ステロイド疑惑が問題になっているが、ステロイドの被害者はほとんど高校生。高校生が凄い筋肉にしたいためにメキシコに行ったり、インターネットで非合法的に買って自分で注射をする。50万人に1人しかプロになれないから、それ以外の人は体がボロボロになった唯の役立たずになる。ステロイドで怖いのは、勉強できなくなり、眠くて授業についていけなく、イライラしてチームワークがとれない。ドラフトに引っ掛からなかったスポーツ選手が次々と自殺している。大問題になっていてこの映画がヒットした。アメリカン・ドリームの罪。日本はジャパニーズ・ドリームがない。なさ過ぎる。アメリカの場合はその為に本当に大事なものを失ってしまう人がいる。

(TBSラジオ「ストリーム」2005年2月8日、町山智浩氏のリポートより)



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映画と社会 

2005年04月11日

「コーラス(LES CHORISTES CHORISTS)」
2004年フランス
公開中(公式サイト
お薦め度☆☆☆3星
監督:クリストフ・バラティエ
製作、出演:ジャック・ペラン
出演:ジェラール・ジュニョ、フランソワ・ベルレアン、ジャン=バティスト・モニエ、マリー・ブネル
leschoristes思っていた程感動はしませんでした。けれども、見易い映画でゴールデンウィークの年配向け映画として良くできていると思いました。寄宿学校の悪ガキが合唱で更生していく(ほとんどこれがあらすじです。)、こんな話は現実では絶対にないでしょう。歌声が耳について離れなくなります。











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映画の感想 | 感想(カ行)

2005年04月10日

TBSラジオ「荒川強啓デイキャッチ」2005年4月7日堀井憲一郎さん(東京ディズニーリゾート便利帖)のコーナーから引用しました。

アトラクションの原作映画は全部見ると30本(40、50時間)ある。全部見た。
スターツアーズ」は『スター・ウォーズ』を見なくてはいけない。エピソード6で、エンドアという星のところで戦うエンドアの戦いがあって、その後にスターツアーズができる。スターツアーズはエンドアの星に行こうよというのがきっかけになっている。それを知らなくても楽しめる。イオークといううにゅうにゅとした奴が戦っていた星だと思うと少し楽しめる。
不思議な映画もいっぱいある。ヨーロッパの昔話をディズニー風にリメイクしているものが多い。
有名なところだと、一番最初の『白雪姫』『ピノキオ』『ピーターパン』、この辺は良いけど。これらは戦前のウォルト・ディズニーが生きていた頃に作っていたもの。最近だと『アラジン』「アラジンと魔法のランプ」。『リトル・マーメイド』は人魚姫の物語。『アラジン』と『リトル・マーメイド』はディズニー・シーの核になっている。90年代以降に封切られた映画はディズニー・シーを作るところの核になっている映画。
『リトル・マーメイド』やアンデルセンの人魚姫の話は元は一緒なのに全然違う。人魚姫というと悲しい。最後王子様と一緒になれない。『リトル・マーメイド』は王子様とめちゃめちゃになる。娘がいて『リトル・マーメイド』までできる。人魚がきれいなアリエルの声と引き換えに魔女から足をもらう設定は一緒だが、原作では愛は勝ち得ない。ところが、アニメのほうは勝ち得る。王子様の愛を勝ち得るシチュエーションが非常に暴力的で、魔女がやってきたのをみんなで魔女をやっつけて、魔女から声を奪い取って歌う。それは契約違反なんです。魔女から声がポロリと落ちて、「本当の声は君だったのかい」っておい、え〜そんなんありかい。日没になって、魔女がアリエルの声をもらってしまうが、王子が船で突っ込んで魔女をやっつける。そんなんで勝ちかいみたいな。原作と違って、映画を見ているとアメリカという感じがする。人魚姫が人間になって、自由になりたいと強く思えばなれるというサクセスストーリー。悪い約束は約束でも破っても良いような教え。これだからかなんわアメリカ人はと強く抱く映画に『リトル・マーメイド』はなっている。自由は何でも良い、自由なら力押しでも良いとアメリカ的気質が凄い出ているのが多い。ディズニーのえっと思う感じがある。
―・―・―・―・―・―
ディズニー映画は子供向けに作られていそうで、結構残酷で、よく考えるとどうなのかというものが多いと思います。ディズニー自身がかなり右よりであったため、かなり考え方が偏っている部分が多く、かなり胡散臭い。
話は変わりますが、「美女と野獣」で、野獣から王子になりますが、元の野獣のほうが格好良かったのではと今でも思ってしまいます。ディズニーランドに7年くらい行っていませんが、行くとかなり楽しんでしまうディズニー派です。 東京ディズニーランドを運営しているオリエンタルランドの筆頭株主は京成電鉄だと、この前知りました。


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映画 

2005年04月09日

「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ(HIDE AND SEEK)」
2005年アメリカ
2005年4月23日公開(公式サイト
お薦め度☆1星
監督:ジョン・ポルソン
出演:ロバート・デ・ニーロダコタ・ファニング(「I am Sam : アイ・アム・サム」)、ファムケ・ヤンセン、エリザベス・シュー

hideandseek全く私が考えていたホラー映画というものではありませんでした。どっちかというと、サスペンス色が強いです。はっきり言って、映画の演出は稚拙だと思いました。ロバート・デ・ニーロなしでは成立しない作品となっています。デ・ニーロやり過ぎ。けれど、デ・ニーロの濃い演技が見られて良かったです。「ザ・ファン」以来の迫真の演技でした。
ダコタ・ファニングは成長して、可愛さが減少していて、少し気持ち悪さが混入してきて、危険水域に入っています。デ・ニーロとD・ファニングの演技合戦が見所です。違う角度からの怖さの映画でした。でも、何ヶ月か経ってからDVDで見ても良い作品かもしれません。







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